『SNSアカウント運用における外注利用実態調査レポート(2026年1月)』を公開しました

『SNSアカウント運用における外注利用実態調査レポート(2026年1月)』を公開しました

企業のSNSアカウント運用における外注利用の実態を調査したホワイトペーパー『SNSアカウント運用における外注利用実態調査レポート(2026年1月)』を公開しました。

本レポートは、全国の20〜49歳のSNS運用担当者1,832名を対象に実施した調査にもとづき、外注の有無による目的達成度の違い、外注されている業務内容や費用感、AIツールの活用状況まで幅広く収録しています。

調査結果のポイントは、以下の記事にてご紹介しています。

■調査結果の紹介記事: 『SNSアカウント運用における外注利用実態調査レポート(2026年1月)』公開のお知らせ

レポートの全データは以下よりダウンロードいただけます。ぜひご活用ください。

■レポートのダウンロードはこちら: レポートをダウンロードする

監修

川﨑 恒平(Kohei Kawasaki)
株式会社クロス・プロップワークス 代表取締役

複数のベンチャー企業でWebメディアの立上げや営業、システム開発などを経験したのち、2004年に株式会社クロス・マーケティング入社。経営企画室長、情報システム部長を歴任し、組織のデジタル化を牽引。
その後、GDX株式会社の取締役COOとして、数多くのEC事業立ち上げやグローバル展開を支援した実績を持つ。

2021年よりクロス・マーケティンググループに復帰。現在はグループ執行役員および株式会社クロス・プロップワークス代表を務める。SNSマーケティング、EC運用、データ活用を軸としたデジタル戦略の専門家として、最新トレンドと実務に基づいた知見を提供している。

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